三十路女が婚活してみるブログ

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相席屋体験談レポート〜東のおっさんvs.西の三十路〜

こんばんは三十路です。

 
冒頭から脱線しますが、例のマルチ名古屋人、腹いせに運営にチクってやったら強制退会させられてたwww
アプリ上のやり取りではほぼしっぽを出さなかったので、ダメ元で「会って勧誘してるよ!他の人にもやってるっぽいよ!!」って感じのことをクソ丁寧に長々と書いてみたら熱意が届いた模様( ´ ▽ ` )
気づいた瞬間スマホ握りしめて「ざまぁぁぁぁぁwwwwww」と1人で歓喜した根暗な三十路がこちらになります。
 
さて、結構な観光都市在住のなすびですが、街を歩いてると標準語や様々な外国語が次から次へと耳に入ってきます。
が、まさか相席屋で標準語と絡む羽目になるとは思ってもみなかった…
 
とある週末の夜、相席屋に居座り続ける三十路ーず。
夜も更けてきて、変な男性も増えだしてきました。
(体感で23時くらいから変な人が増えだすので、女性陣はたとえ収穫がなくてもさっさと帰ることを強くお勧めします。どうせタダなんだから後日出直そう!)
相席していたメンズがようやくお帰りになったので、まだいるか帰るか悩んだがあと1組相席してみることに。
10分ほどで相手がやってきた。
 
…おっさん。
それはもう確固たるおっさん。
30代後半の人をおっさん呼ばわりしてるとかじゃなくて、50前後の2人組み。
どこに出しても恥ずかしくない立派なおっさん。
 
そして標準語。
オフィスは東京で、お住まいはネズミの国と、タオル振り回すグループ名のとこだそう。
せっかくの旅先の夜なのに、何で相席屋なんだ( ´Д`)
ちなみに、タクシーで10分も走れば飲み屋街があり、しょーもない安キャバからお高級店まで一通り揃ってる。
ワールドワイドに展開してる某超大手企業に勤めてると言ってたし、キャバ代わりにってわけでもないだろうからあえて地元の素人女と絡んでみたかったのだろうか。
こちらは異文化交流なんて望んでないよ、勘弁して(つД`)
とは言え、終電はもう出てしまった。当時はチェンジも不可。
ここで塩対応をして我が地元の印象が悪くなるのもちょっと嫌だ。
 
京女というのはイメージだけは良いようで、京都の女性は舞妓さんとか安田美沙子みたいなのがデフォルトと思っていただいてるようだが、彼女達はビジネスでああ振舞っているだけで、天然の京女はもはやただの関西人なので口調もキツいし、ついでに腹黒いw
ご老人はまだ京言葉が残っておられる方も多いけど。
 
そんな感じなので、がっかりさせてはいかん!と謎のおもてなし魂が騒ぎ、はんなり度1.5倍で絡んでみた(・∀・)
て言うより、おっさんがひたすら喋り倒してくれたので、安田美沙子意識で相槌打ってりゃよかったのでまだ楽でした。
途中で5回くらい帰りたくなったけど、やはりハイスペなおっさんだけあって我々底辺OLには未知の世界の話も聞けたりで、まあ絡めて良かったっちゃー良かったかな?
けど、2度目はもういいやw
別の日におっきなコロコロ持って入ってきた女性4人組も見かけたし、観光がてら入店する人、結構いるのかも?
そういう女子をお持ち帰り(以下略